今すぐ番号が必要!労災保険番号を早く知りたい!いつ分かる?

この記事はこんな方におすすめです

今すぐ労災保険番号が欲しい一人親方さん

労災保険番号がいつ分かるか知りたい一人親方さん

手続きを早く進めてほしいと思っている一人親方さん

 

労災保険番号を早く知りたい一人親方さんは多いのではないでしょうか。

そんなとき、気になるのは手続きにかかる時間ですよね。

すぐに手続きを進めるための申し込み方法について紹介しています。 ぜひ参考にしてみてください!

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一人親方様にとって、労災保険の加入は悩ましい問題です。

 

「安心なところで入りたい」
「会員カードは、カッコイイのがいい!」
「スムーズに手続きしたい」

 

一人親方様のこうしたニーズに応えるのが、全国延べ5万人が加入しているRJCの労災保険です。
一人親方労災保険で迷ったら、RJCがワンランク上の安心をご提供します。

クレジットカード払いなら、15分で会員カード発行もできるので、これを機会に加入を検討してみてください。

 

お見積りはこちら

1、一人親方労災保険と時間:手続きを始める前に

一人親方労災保険に加入する場合、まずHPから無料見積もりをします。

見積もり金額を確認したら申し込みをします。

本人確認書類も添付してください。

「クレジットカード決済」か「銀行振込」でお支払いをお願いします。

 

 

※本人確認書類について

・運転免許証 両面(有効期限内のもの)

・国民健康保険被保険者証 表面(有効期限内のもの)
・マイナンバーカード 表面 (顔写真付きのもの)
・住民票の写し(加入申込み日を含み3か月以内に発行されたもの)

2、一人親方労災保険と時間:労災保険番号はいつ分かる?

銀行振込の場合

・平日9時~15時までの振込+本人確認書類もそろっている

 当日17時までに労災保険番号をお伝えできます。

・15時すぎの振込+本人確認書類もそろっている

 翌営業日の午前中に労災保険番号をお伝えできます。

 

 

 

「急いでいるから、明日の朝イチで進めて欲しい」

「今すぐ欲しい!」

「本人確認書類は後で送るから、先に手続きだけ進めて欲しい」

など・・

一人親方労災保険RJCのコールセンターによくある一人親方さんからのお問い合わせです。

労災保険番号が早く知りたい一人親方さんの気持ちはよくわかります。

しかし、

・振込が15時を過ぎてしまっている

・本人確認書類がそろっていない

この場合、申込当日中に手続きを進めるのはご存じの通り極めて困難です。

お急ぎの場合は必ず

・平日15時までに入金

・有効期限内の本人確認書類の添付

を忘れないようにお願いします!

 

3、一人親方労災保険と時間:営業時間外の申込み

一人親方労災保険RJCの営業時間は平日9時~17時半までです。

今日仕事帰りに急に「明日までに労災保険番号が必要」と言われてしまった親方さんもいらっしゃると思います。

でもご安心ください。RJCのネット申込は24時間受け付けています。

夜のうちにネットから申込(本人確認書類の添付も忘れずに!)+保険料の支払いを済ませておけば、 翌営業日の午前中には労災保険番号のご連絡がメールで届きます!

 

4、一人親方労災保険と時間:クレジットカード払い

お支払い方法は銀行振込の他に、クレジットカード払い があります。

クレジットカード払いは、その場で完結できるので労災保険番号の発行が最速です。

メリットは他にもあります。

 

・銀行振込手数料が不要

・ATMに行かなくてもいい

・カード会社のポイントがたまる

ほとんどの方がクレジットカード払いで保険料をお支払いしています。

 

5、一人親方労災保険と時間:労災保険の加入日

労災保険の適用は最短翌日です。

労災保険は、申込当日には適用されません。

これは、どの団体から加入しても変わりません。

会員カードに記載されるのも「申込日」ではなく「加入日」です。

 

6、一人親方労災保険と時間:まとめ

今回は一人親方労災保険に加入するまでの時間についてご案内しました。

RJCは当日15時までの加入手続完了で、会員カードを即日発行しています。

お急ぎの方は、これを機会に加入を検討してみてください。

 
監修者の紹介

林満

元厚生労働省 厚生労働事務官
厚生労働大臣承認 愛知労働局承認
一人親方労災保険RJC アドバイザー

林 満

はやし みつる

1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。