「手元に金がない」「今月だけ入りたい」を同時に叶える「毎月払い」はRJCだけ! 公開日 / 2026年6月26日 ID:19007 この記事はこんな方におすすめです 「労災保険の初期費用が高くて一括で払えない…」とお悩みの職人さん 「必要な月だけ、ムダなく労災保険に入りたい」と考えている一人親方様 「毎月払いができる、安心の労災保険団体を選びたい」という方 日本最大級|一人親方労災保険RJC 私たちは日本一の建設業一人親方専門 労災特別加入団体を目指しています! 早い: 24時間WEB完結・カード即発行 安心: 厚生労働省認可・34年以上の実績 専門性:特別加入に精通したプロ社労士が在籍 お見積りはこちら はじめに 手元に金がなく仕事がある月だけ加入したいなら「毎月払い」ができるRJC一択! 他社に多い一括払いや分割払いと違い、入りたい時に必要な分だけスマホで24時間いつでも申し込めます。 社労士の知見があるRJCだから実現できた、職人さんに一番優しい仕組みを優しく解説します! 目次1.毎月払いがぴったり!こんな職人さんに選ばれています2. 一般的な団体との違いは?毎月払いの3大メリット3.なぜできた?RJCが「毎月払い」を実現できた理由4.まとめ 1.毎月払いがぴったり!こんな職人さんに選ばれています 「労災保険って、1年分ずっと払い続けなきゃいけないの?」と思っていませんか? 実は、以下のような働き方をしている職人さんにこそ、RJCの「毎月払い」がめちゃくちゃ適しているんです! 「今月だけ、急に労災の提出が必要な現場に入ることになった」という方 数週間〜1ヶ月だけの現場なのに、1年分の保険料を払うのはもったいないですよね。 「元請けから『明日までに労災に入って』と言われて、今すぐ手元にお金がない」という方 数万円の一括払いは厳しくても、1ヶ月分ずつ支払いたいなら、今すぐスマホで申し込めます。 「冬場は現場が減るから、仕事がある期間だけ賢く入りたい」という方 「入りたいときに入りたい分だけ加入できる」ので、仕事がない月のムダな出費をゼロにできます。 このように、「自分のスケジュールや元請けの都合に合わせて、損をせずに保険に入りたい人」に毎月払いは最適なんですよ。 2. 一般的な団体との違いは?毎月払いの3大メリット 他の多くの労災保険団体では、数ヶ月分〜1年分の費用を最初にまとめて支払うシステムが一般的で、 途中でやめてもお金が返ってこないケースも少なくありません。 しかし、RJCの「毎月払い」には、他にはない大きなメリットが3つあります! メリット①:最初の負担が圧倒的に軽い! 一括払いだと、数万円以上のまとまったお金が一度に飛んでいってしまいます。 毎月払いなら、月々スマホ代を払うような感覚で、少ない初期費用でスタートできます。 メリット②:お財布のやりくりがラクになる! 毎月の現場の収入(出来高)に合わせて、無理のないペースで支払えるので、 資金繰りに頭を悩ませる必要がなくなります。 メリット③:いつでもWEBから24時間申し込める! 「明日からの現場で急に会員カード(労災番号)が必要になった!」という時でも、 全国どこからでもスマホひとつで24時間いつでも申し込めます。 3.なぜできた?RJCが「毎月払い」を実現できた理由 「どうして他の団体はやっていないのに、RJCは毎月払いができるの?」と疑問に思う方もいるかもしれませんね。 実は、労災保険の毎月払いを管理・運営するのは、膨大な事務処理の手間がかかるため、 普通の団体では面倒くさがって絶対に真似できない仕組みなんです。 RJCがこれを実現できたのは、「社会保険労務士(社労士)としての確かな知見」と「長年の運営ノウハウ」があるからです! 私たちは、建設業の職人さんがいかに日々忙しく、現場ごとのやりくりが大変かを知っています。 だからこそ、国への難しい手続きや事務処理を私たちの専門知識でカバーし、 職人さんに負担をかけない「毎月払い」のシステムを安全に維持できているんですよ。 これこそが、他社には真似できないRJCだけの強みです。 4.まとめ 労災保険は、あなたと大切なご家族を守るために欠かせないものです。 だからこそ、私たちは職人さんが一番使いやすい形にこだわりました。 RJCの毎月払いは、社労士事務所がこれまでの経験と職人さんへの想いをすべて注ぎ込んで作った、自慢の仕組みです。 「手続きが難しそうでよく分からない…」「今月の支払いを抑えて、必要な分だけすぐに入りたい!」など、 どんな小さなお困りごとも、「一人親方労災保険RJC」にご相談ください! あなたからのご連絡を、心よりお待ちしております。 お見積りはこちら 監修者の紹介 元厚生労働省 厚生労働事務官 厚生労働大臣承認 愛知労働局承認 一人親方労災保険RJC アドバイザー 林 満 はやし みつる 1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。 一人親方マガジン一覧 コーヒー1杯で労災保険が使えない!「少しだけ寄った」が危ない通勤災害の話 2026年06月26日 「手元に金がない」「今月だけ入りたい」を同時に叶える「毎月払い」はRJCだけ! 2026年06月26日 【現場直行】一人親方労災保険RJCは安くて速い!国の労災にすぐ入れる秘密を徹底解説 2026年06月26日 うっかり嘘は絶対NG!後で困らない申込みについて 2026年06月25日 一人親方マガジン一覧 ≫