即日発行&毎月払いで安心!社労士がサポートするRJCの労災 公開日 / 2026年6月26日 ID:25004 この記事はこんな方におすすめです 職人さんの労災手続きをまとめて管理したい会社の担当者様 「うっかり期限切れ」のトラブルを絶対に防ぎたい方 一括での大きな出費を避けて、会社の資金繰りを楽にしたい方 日本最大級|一人親方労災保険RJC 私たちは日本一の建設業一人親方専門 労災特別加入団体を目指しています! 早い: 24時間WEB完結・カード即発行 安心: 厚生労働省認可・34年以上の実績 専門性:特別加入に精通したプロ社労士が在籍 お見積りはこちら はじめに 建設現場に入るために、職人さんの労災保険の準備を急いでいる会社は多いですよね。 でも、「手続きが面倒」「一括払いだと負担が大きい」とお悩みではありませんか? 実は、一人親方労災保険RJCなら、そんなお悩みをすべて解決できる「毎月払い」の仕組みがあるんです。 なぜRJCが選ばれているのか、その理由を解説しますね。 目次1.毎月払いを実現できた理由と「うっかり失効」を防ぐ安心の仕組み2.「今すぐ」間に合うスピード感と元請け会社を安心させる確かな証明力3.代理会社に嬉しい!一元管理とキャッシュフローを守る2つのメリット4.まとめ 1.毎月払いを実現できた理由と「うっかり失効」を防ぐ安心の仕組み 一般的な団体では、1年分の保険料をまとめて支払うのが普通ですよね。 でも、RJCが「毎月払い」という便利な形を実現できたのは、 クレジットカードの自動決済システムと、ITを活用した独自の管理の仕組みを導入しているからなんです。 このシステムは、代理で手続きをする会社にとっても大きなメリットがあります。 職人さん個人の支払いだと、「うっかり振り込みを忘れて保険が切れてしまった」というリスクが起こりがちですが、自動決済ならその心配がありません。 大切な職人さんを守るためにも、とても合理的で安心なシステムなんですよ。 2.「今すぐ」間に合うスピード感と元請け会社を安心させる確かな証明力 他の団体との一番大きな違いは、現場に「今すぐ」間に合う圧倒的な早さです。 一般的なところだと、申し込みから番号が出るまで数日待たされることも珍しくありません。 でも、RJCならスマホから公式サイトで申し込んでカード決済すれば、その日のうちに労災番号がメールで届くんです。 仕事で忙しくて時間がない時でも、これなら安心ですよね。 さらに、建設現場の元請け会社(ゼネコンなど)は、下請けの職人さんが「本当に正しい労災に入っているか」を厳しくチェックしています。 RJCは社会保険労務士がバックボーンにあるため、発行される証明書類の信頼性がとても高いんです。 現場に入る時の書類審査(グリーンサイトなど)でトラブルになるリスクを最小限に抑えられます。 3.代理会社に嬉しい!一元管理とキャッシュフローを守る2つのメリット 会社が代理で加入手続きを行う場合、RJCにはさらに2つの嬉しいポイントがあります。 メリット①:手続きを一元管理でき「未加入・期限切れ」を100%防げる 職人さん任せにしていると、「更新を忘れていた」「実は切れていた」というトラブルがよく起こります。 万が一その時に事故があったら、会社の責任になってしまいますよね。 RJCの代理加入プランなら、会社が全職人さんの状況を一元管理(見える化)できるので、「現場直前になって入れない!」という手戻りが完全にゼロになります。 メリット②:「毎月払い」の活用で、会社のキャッシュフロー(資金繰り)を守れる たくさんの職人さん分をまとめて加入させる場合、普通なら数十万〜数百万円のまとまった現金を一括で立て替える必要があり、会社のサイフを圧迫します。 ですが、RJCの「毎月払い」を使えば、月々の外注費に合わせて毎月均等に支払うことができるため、大きな立て替えが発生しません。 複雑に見えるこの代理加入のスキームも、すべて社労士としての知見と運営ノウハウがあるからこそ、会社が法的にリスクのない形で利用できるようパッケージ化されているんです。 4.まとめ 安さを求めて、色々なサイトを何時間も検索して迷うのは、時間がもったいないですよね。 一人親方の労災保険選びも同じです。 国の労災保険なので、補償内容などの安心感はどこを選んでも横並び。 それなら、24時間WEB申込ができて、一瞬で手続きが終わるRJCを選ぶのが一番賢い選択です。 浮いた時間は、ゆっくりドライブにでも使ってリフレッシュしてくださいね。 お困りごとは、「一人親方労災保険RJC」にご相談ください! お見積りはこちら 監修者の紹介 元厚生労働省 厚生労働事務官 厚生労働大臣承認 愛知労働局承認 一人親方労災保険RJC アドバイザー 林 満 はやし みつる 1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。 一人親方マガジン一覧 現場直前に焦らない!協力会社の労災保険を事前確認する3つの方法 2026年08月07日 【行政担当者必見!】建設業×ハウスクリーニング労災保険ガイド 2026年08月06日 【元請のイライラ解消】労災未加入の一人親方を即加入させる方法 2026年08月06日 機械の不具合には敏感、手のしびれは歳かなで終了?身体も見直そう 2026年08月06日 一人親方マガジン一覧 ≫