本人以外も申込める労災保険!RJCなら会費の内訳もスッキリ

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この記事はこんな方におすすめです
  • 現場から「労災保険に入って」と言われたけれど、忙しくて時間がない親方
  • パソコンやスマホが苦手で、手続きを奥さんや家族に頼みたい方
  • 一人親方労災保険RJCの会費や保険料の内訳をスッキリ知りたい方
日本最大級|一人親方労災保険RJC

私たちは日本一の建設業一人親方専門 労災特別加入団体を目指しています!

早い: 24時間WEB完結・カード即発行
安心: 厚生労働省認可・34年以上の実績
専門性:特別加入に精通したプロ社労士が在籍

はじめに

毎日現場で忙しく働く一人親方の皆さん、本当にお疲れ様です!

「元請けさんから労災保険に入るように言われたけれど、平日はバタバタしていて手続きをする暇がない……」
とお悩みではありませんか?

実は、労災保険の申し込みは、本人以外のご家族が代わりに進めても全く問題ありません!

今回は、気になる「会費の内訳」や、本人以外でも簡単に手続きができる理由をやさしく解説します。

1.労災保険は本人以外でも大丈夫!忙しい親方に代わって家族が申込

「労災保険の手続きをしたいけれど、スマホの操作がよくわからない」という親方はとても多いです。

日中は現場の仕事でヘトヘトですし、難しい文字が並ぶ書類を見るのは面倒ですよね。

でも安心してください。国の労災保険への特別加入は、本人以外のご家族が代わりにスマホから申し込むことができます!

実際に、多くの奥様やご家族の方が、旦那様のために代理で手続きをされています。

「一人親方労災保険RJC」なら、スマホから簡単な入力だけであっという間に完了しますよ。

2.会費の内訳を教えてくださいと言われたら

手続きをするときに、ご家族から「会費の内訳ってどうなっているの?」と聞かれることがあるかもしれません。

当団体「一人親方労災保険RJC」では、保険料と会費を一本化し、シンプルで分かりやすい費用体系を採用しています。

従来、労災保険への特別加入には、国に納める労災保険料と団体運営のための会費という2種類の費用が必要でした。

しかし、当団体ではこれらをまとめて「会費」として一括徴収しております。

会費の金額は、労災保険料の基礎となる給付基礎日額(3,500円~25,000円の16段階)に応じて決まります。

ご自身の収入状況や希望に合わせてお選びいただけます。

3.会費に労災保険料を含めるのは社労士運営団体ならではの強み

会費に労災保険料を含めるのは、実は制度上、とても自然で合理的なことなのです。

これをごまかさずに、綺麗に一本化してわかりやすい費用体系として実現できるのは、
労働保険のプロである社会保険労務士(社労士)が直接運営している団体ならではの強みです。

本人以外のご家族が手続きをする場合でも、迷わず安心して支払えるように計算されています。

いざという時の国の補償を、一番スマートな形で手に入れられます。

4.まとめ

 

現場の準備で忙しい親方も、ITが苦手な親方も、もう悩む必要はありません。

労災保険の手続きは、本人以外のご家族にお任せして大丈夫です。

お困りごとは、「一人親方労災保険RJC」にお任せください!

 
監修者の紹介

林満

元厚生労働省 厚生労働事務官
厚生労働大臣承認 愛知労働局承認
一人親方労災保険RJC アドバイザー

林 満

はやし みつる

1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。