動けない入院中に実感!「労災ケア+」があって本当に良かった

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この記事はこんな方におすすめです
  • 万が一の大怪我のとき、手続きを頼める人が周りにいない方
  • もしもの時は、余計な心配をせず治療やリハビリに専念したい方
  • 書類手続きや細かい文字を読むのが苦手な方
日本最大級|一人親方労災保険RJC

私たちは日本一の建設業一人親方専門 労災特別加入団体を目指しています!

早い: 24時間WEB完結・カード即発行
安心: 厚生労働省認可・34年以上の実績
専門性:特別加入に精通したプロ社労士が在籍

はじめに

現場での「まさか自分が…」という大怪我は、ある日突然やってきます。

 

いざ事故に遭うと、激痛や入院でとても複雑な労災書類を作る余裕はありません。

 

結論から言うと、万が一のときにプロの社労士へ手続きを丸投げできる「労災ケア+(プラス)」は、

 

忙しい一人親方様こそ絶対に入っておくべき安心のサービスです。

 

 

実際に大怪我を乗り越えた方のリアルな体験談をご紹介します。

1.「何かわからないけど、とりあえず付けておこう」からのスタート

加入時、オプションにあった「労災ケア+」

 

最初は「何のことだかよくわからないけど、数百円だし一応付けておくか」というくらいの軽い気持ちでの選択でした。

 

しかし数ヶ月後、現場で「まさか」と思っていた事故が起きてしまったのです。

2.激痛と入院。とても書類どころではなかった

現場から救急車で運ばれ、そのまま入院。

 

大怪我をしてベッドの上で動けない時間、痛みと戦いながら頭をよぎったのは

 

「仕事の穴埋め」「これからの手続き」のことでした。

 

病院からは「労災の手続きをしてください」と言われ、ネットで調べようとしたものの、スマホを見るのすら一苦労。

 

「体は動かないし、頭も回らない。これで自分で労災の書類を作って、労働基準監督署に提出しに行くなんて、絶対に無理だ……」

 

絶望しかけたとき、RJCの「労災ケア+」に入っていたことを思い出しました。

3.プロの社労士に「まるごと丸投げ」できた安心感

当団体を監修する特定社会保険労務士の先生に連絡すると、そこからの対応は本当にスピーディーでした。

 

こちらは必要最低限の状況を伝えるだけで、

面倒な書類の作成から労働基準監督署への提出まで、すべて代わりにやってくれたのです。

 

後から送られてきた完成書類を見ましたが、専門用語ばかりで、内容もかなり複雑。

「これは絶対に自分一人じゃできなかった。プロに任せて本当によかった」と、思いました。

4.治療に専念できる環境が、一番の薬だった

 

もし「労災ケア+」に入っていなければ、痛む体にムチを打って労災請求の手続きに追われ、治療どころではなかったと思います。

 

 

すべてを丸投げできたからこそ、余計なストレスなく、

 

安心して治療とリハビリに専念することができました。

5.【結論】万が一のとき、あなたの代わりに動いてくれる安心を

「手続きの仕方がわからない」

「怪我の治療に専念したい」

 

事故は、ある日突然やってきます。

そして、事故に遭ってからではオプションを追加することはできません。

 

月々わずかな掛け金で、プロの社労士があなたの代わりにすべてを代行してくれる「労災ケア+」

 

「まさか」のときに後悔しないよう、加入時にセットで選んでおくことをおすすめします!

 
監修者の紹介

林満

元厚生労働省 厚生労働事務官
厚生労働大臣承認 愛知労働局承認
一人親方労災保険RJC アドバイザー

林 満

はやし みつる

1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。