明日からの現場に!一人親方労災保険RJCは前日15時迄で完了

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この記事はこんな方におすすめです
  • 明日からの現場で急に加入証明書を出すように言われて困っている方
  • とにかく一番早くて確実に入手できる方法を探している方
  • スマホでの難しい手続きや、ややこしい書類の記入が苦手な方
日本最大級|一人親方労災保険RJC

私たちは日本一の建設業一人親方専門 労災特別加入団体を目指しています!

早い: 24時間WEB完結・カード即発行
安心: 厚生労働省認可・34年以上の実績
専門性:特別加入に精通したプロ社労士が在籍

はじめに

 

こんにちは!一人親方労災保険RJCの受付窓口です。

建設業の現場に新しく入るとき、「明日からの現場、労災の加入証明書がないと入れないよ!」なんて急に言われて焦った経験はありませんか?

「明日から仕事なのにどうしよう…」「今から申し込んで間に合うの?」と不安になりますよね。

でも、安心してください!一人親方労災保険RJCなら、そんな大ピンチのあなたをしっかりサポートします。

今回は、一番早く加入証明書を手に入れるための大事なポイントを、分かりやすく丁寧にお伝えしますね。

 

1.明日からの現場に間に合わせるための「15時」の壁

 

「明日からの現場にどうしても加入証明書を持っていかないといけない!」

そんなときは、とにかく時間が勝負です。一人親方労災保険RJCでは、前日の15時までにすべての手続きを進めていただくことが、一番のキーポイントになります。

現場の元請けさんから提出を求められる「加入証明書」は、あなたが国の労災保険(特別加入)にしっかり入っているという大事な証明書です。

これが手元にないと、せっかくの明日からの現場でお仕事ができなくなってしまうこともあります。だからこそ、私たちは一刻も早くあなたに証明書を届けたいと考えています。

まずは「前日の15時」という時間を覚えておいてくださいね。

 

2.即日で手続きを完了させるための3つの約束

 

前日の15時までに、具体的に何をすればその日のうちに手続きが完了するのでしょうか?条件はとってもシンプルで、次の3つだけです。

① パソコンやスマホから申し込みを完了させること

② 入金を済ませること

③ 申し込み内容に間違ったところ(不備)がないこと

この3つが前日の15時までに確認できれば、私たちはその日のうちに「手続き完了メール」をあなたにお送りします!

難しい書類を何枚も書いたり、どこかの窓口に並んだりする必要はありません。スマホからガイドに沿ってポチポチと入力していくだけで大丈夫です。

もし「不備があったらどうしよう」と不安なときは、お名前や住所、生年月日などをゆっくり確認しながら正確に入力してくださいね。それだけでスピードがグッと上がります。

 

3.なぜ「一人親方労災保険RJC」が選ばれるのか

 

世の中にはたくさんの労災保険の組合がありますが、私たち「一人親方労災保険RJC」は、建設業専門の一人親方向けの労災保険を取り扱っています。

しかも、厚生労働省の認可をきちんと受けている団体なので、安心感が違います。

建設業で働く一人親方の皆さんは、毎日朝早くから夜遅くまで現場で忙しく働いていますよね。

事務作業やネットでの手続きに慣れていない方が多いのも、私たちはよく知っています。だからこそ、どなたでも迷わずに申し込めるような簡単な仕組みを作りました。

「明日からの現場に間に合った!ありがとう!」という嬉しいお声を、毎日たくさんの職人さんからいただいています。確実で、とにかく早い。それがRJCの強みです。

 

4.まとめ

 

いかがでしたでしょうか?最後におさらいとして、明日からの現場に加入証明書を間に合わせるためのポイントを4つにまとめます。

① 明日からの現場に間に合わせるなら「前日15時」が締め切り!

② 15時までに「申込」「入金」「不備なし」の3つを揃えること!

③ 条件がクリアできれば、その日のうちに手続き完了メールが届く!

④ 厚生労働省認可の建設業専門だから、早くて安心!

現場への入場直前になって「証明書がない!」と焦る必要はもうありません。

もし、申し込みのやり方がよく分からなかったり、自分のケースで間に合うかどうか不安だったりしたときは、一人で悩まずに、まずは私たちにご相談ください。

あなたの明日からの大切なお仕事を、スタッフ一同全力で応援しています。いつでもお気軽にお声がけくださいね!

 

 
監修者の紹介

林満

元厚生労働省 厚生労働事務官
厚生労働大臣承認 愛知労働局承認
一人親方労災保険RJC アドバイザー

林 満

はやし みつる

1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。