新しい加入証明書が表示されない?新しい会員番号でログインしましたか?

この記事はこんな方におすすめです
  • 手続きをしたのに、マイページが「期限切れ」で困っている方
  • 元請さんに提出する加入証明書がすぐに必要なのに、表示が変わらず焦っている方
  •  新しい会員番号と古い番号の違いがよく分からない方

 

安心×早い No.1! 保険に悩んでいる人は顧客満足度98.2%のRJCがおすすめ

 

一人親方様にとって、労災保険の加入は悩ましい問題です。

 

「安心なところで入りたい」
「会員カードは、カッコイイのがいい!」
「スムーズに手続きしたい」

 

一人親方様のこうしたニーズに応えるのが、全国延べ5万人が加入しているRJCの労災保険です。
一人親方労災保険で迷ったら、RJCがワンランク上の安心をご提供します。

クレジットカード払いなら、15分で会員カード発行もできるので、これを機会に加入を検討してみてください。

 

お見積りはこちら

 

こんにちは!一人親方労災保険RJCです。 いつもお仕事お疲れ様です。

現場に入る際、「急いで加入証明書を元請さんに提出しなきゃ!」とマイページを開いてびっくりしたことはありませんか?
「あれ?この前申し込んだばかりなのに、期限切れになっている…」「ちゃんとお金も払ったのに、おかしいな」と不安になりますよね。
実はそれ、「古い会員番号」でログインしていることが原因かもしれません。

今回は、迷わず新しい加入証明書を取り出すための大事なポイントを優しくお伝えしますね。

 

1.【重要】申し込むたびに「新しい会員番号」に変わります

 

一番大切なことからお伝えします。

一人親方労災保険RJCでは、新しくお申し込みをいただくたびに、新しい会員番号が発行される仕組みになっています。
「ずっと同じ番号じゃないの?」と思われるかもしれませんが、年度が変わったり、再加入したりするたびに、新しい番号にバトンタッチされるんです。

 

お手元に届いた最新のメールや書類に、新しい番号が書いてありませんか?

 

まずはその番号を確認してみてくださいね。

 

2. 古い番号でログインすると「期限切れ」が表示される仕組み

 

「昨日申し込んだのに、画面は期限切れのまま」という方のほとんどが、前回の古い会員番号でマイページに入ってしまっています。
古い番号のマイページは、あくまで「前の契約」の記録です。

そのため、いくら新しく申し込みしていただいても、古い番号の画面には新しい期限は反映されません。


最新の加入証明書を表示させるには、必ず「今回新しく発行された会員番号」を使ってログインし直してください。

 

それだけで、最新の期限に更新された加入証明書がパッと表示されますよ。

 

 

3.新しい番号でログインする時は「パスワード設定」を忘れずに!

 

新しい会員番号で初めてログインする時は、一つだけ注意点があります。

それは、「パスワードを新しく設定し直す必要がある」ということです。

「前のパスワードがあるから大丈夫」と思って入力しても、番号が新しくなっているので、そのままでは入れません。

  1. 新しい会員番号を入力する
  2. 「はじめてログインする方はこちら」から新しくパスワードを作る

この手順で進めてくださいね。

一度設定してしまえば、すぐにマイページから最新の加入証明書をダウンロードして、元請さんに提出できるようになります!

 

 

4.まとめ

 

せっかくお手続きをしていただいたのに、マイページを見て「おかしいな?」と不安になっても「期限切れ」と出た時は、焦らずに新しい会員番号をチェックしてみてくださいね。

 

これで現場への提出もバッチリ間に合います!


もし操作で分からないことがあっても大丈夫ですよ。

お困りごとは、「一人親方労災保険RJC」にお任せください!

 

安心×早い No.1! 保険に悩んでいる人は顧客満足度98.2%のRJCがおすすめ

 

一人親方様にとって、労災保険の加入は悩ましい問題です。

 

「安心なところで入りたい」
「会員カードは、カッコイイのがいい!」
「スムーズに手続きしたい」

 

一人親方様のこうしたニーズに応えるのが、全国延べ5万人が加入しているRJCの労災保険です。
一人親方労災保険で迷ったら、RJCがワンランク上の安心をご提供します。

クレジットカード払いなら、15分で会員カード発行もできるので、これを機会に加入を検討してみてください。

 

お見積りはこちら

 
監修者の紹介

林満

元厚生労働省 厚生労働事務官
厚生労働大臣承認 愛知労働局承認
一人親方労災保険RJC アドバイザー

林 満

はやし みつる

1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。