【超簡単】ネットが使えない一人親方を現場の危機から救う「代理申込」

ID:19007

この記事はこんな方におすすめです
  • 応援に呼びたい一人親方がいるけれど、本人がネット申込できそうにない方
  • 腕の良い職人さんに、早く労災保険に入って現場に来てほしい方
  • 旦那さんや家族の代わりに、スマホからパパッと手続きを終わらせたい方
日本最大級|一人親方労災保険RJC

私たちは日本一の建設業一人親方専門 労災特別加入団体を目指しています!

早い: 24時間WEB完結・カード即発行
安心: 厚生労働省認可・34年以上の実績
専門性:特別加入に精通したプロ社労士が在籍

はじめに

ネットが苦手な一人親方に代わり、周りの方が手続きする「代理申込」なら一人親方労災保険RJCにお任せ!

 

 

24時間WEB対応で委任状も不要、簡単・早い手続きで当日の労災番号取得も可能です。

 

 

最新の現場ルールに間に合わせたい方は、ぜひご活用ください

 

 

 

1.本人ができなくても大丈夫!RJCなら「代理申込」が選べます

最近、元請けさんから「労災保険に入っていない職人さんは現場に入場させられないよ」と、
これまで以上に厳しく言われることが増えていませんか?

 

 

実は今、建設業界全体で安全管理のルールがどんどん厳しくなっていて、
一人親方労災保険への加入は「入るのが当たり前」の時代になっているんです。

 

 

 

そんな中、「仕事を任せたい一人親方がいるけれど、本人がネットに弱くてどこに申し込めばいいか分からないみたい…」
「自分が代わりに手続きしてあげられたら、すぐにでも現場に呼べるのに!」
とお困りの声をよく耳にします。

 

 

 

そんな時は、周りの方が代わりに手続きをしてあげる「代理申込」という手があります!

 

 

一人親方労災保険RJCでは、加入するご本人がネットを使えなくても、元請けの担当者様や、応援に呼びたい仲間、
またはご家族の方が代わりに申し込むことができるんです。

 

 

 

「自分が代わりに動いた方が早いな」と思ったら、迷わずRJCのネット申込を活用してください。

 

 

本人が悩む時間をゼロにして、スムーズに現場へ迎える準備が整いますよ。

 

 

 

2.スマホで完結!簡単・早い手続きで明日からの現場に間に合う

「代理申込って、委任状とか難しい書類がたくさん必要なんじゃ…?」と心配になるかもしれませんが、
RJCならそんな面倒な準備は一切いりません!

 

 

 

ネットの画面から、加入する一人親方のお名前や生年月日など、必要な情報をガイドに沿って入力していくだけ。

 

 

驚くほど「簡単・早い手続き」で完了します。

 

 

 

最近の建設現場では「明日から急に人数が必要になった!」ということも日常茶飯事ですよね。

 

 

RJCなら、代理での申込でも書類の不備がなければスピーディーに労災保険番号をお伝えすることもできるので、
急な現場の要請にもしっかり間に合います。

 

 

 

3.24時間いつでも全国対応!忙しいあなたに代わってネット申込

職人さんも、周りでサポートする皆さんも、昼間は現場や移動で手一杯ですよね。

 

 

RJCは24時間いつでもWEBから申込が可能です。

 

 

 

夜遅く、お仕事が一段落したタイミングで、ご自宅のリビングからスマホ1つでパパッと手続きができますよ。

 

 

全国どこからの申込にも対応しているので、遠方の現場から応援に来てもらう一人親方の手続きだって、
手元のスマホから一瞬で完了します。

 

 

 

「自分が代わりにやってあげたら、こんなに早く終わるんだ!」と、実際に多くの方から喜びの声をいただいています。

 

 

 

4.まとめ

コンプライアンスや安全対策が厳しくなる今の建設業界において、一人親方労災保険は現場に入るための
必須アイテムです。

 

 

ネットが苦手な職人さんが足踏みしているなら、ぜひあなたがRJCの「代理申込」で背中を押してあげてください。

 

 

 

「簡単・早い手続き」と「24時間いつでもできるネット申込」で、大切な仲間の活躍をストップさせません。

 

 

 

代理申込に関するお困りごとは、「一人親方労災保険RJC」にご相談ください!
私たちが全力でスピードサポートいたします。

 

 

 

 
監修者の紹介

林満

元厚生労働省 厚生労働事務官
厚生労働大臣承認 愛知労働局承認
一人親方労災保険RJC アドバイザー

林 満

はやし みつる

1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。