今日入りたい!一人親方労災保険を確実に成功させる3つの鉄則

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この記事はこんな方におすすめです
  • 現場から「今日中に労災保険に入って」と言われて焦っている方
  • 仕事が忙しくて、手続きに時間をかけられない一人親方
  • 旦那さんの代わりに手続きをしてあげたい奥様
日本最大級|一人親方労災保険RJC

私たちは日本一の建設業一人親方専門 労災特別加入団体を目指しています!

早い: 24時間WEB完結・カード即発行
安心: 厚生労働省認可・34年以上の実績
専門性:特別加入に精通したプロ社労士が在籍

はじめに

「急に明日からの現場で必要になった」「今すぐ労災保険に入りたい!」と焦っていませんか?

 

手続きが面倒そうに見えても、コツさえ押さえれば大丈夫。

 

今回は、建設業専門の社労士が運営するRJCが、当日加入を確実にするための3つの鉄則を優しく解説します!

1.鉄則①:24時間いつでも繋がる「Webから申し込む」

急いでいる時こそ、電話ではなく「Web(インターネット)からの申し込み」を選びましょう。

 

仕事が終わった夜遅い時間や、現場への移動中など、あなたの好きなタイミングで24時間いつでもスマホから手続きが可能です。

 

「パソコンの操作は苦手だし、文字を読むのも面倒…」という方でも心配いりません。

 

画面の案内に従って簡単な項目を入力していくだけなので、驚くほどスムーズに終わりますよ。

 

ご自身で操作するのが難しい場合は、奥様などご家族の方にお願いして入力してもらうのもおすすめです。

 

全国どこからでも、最短のルートで手続きを進めることができます。

2.鉄則②:決済はスピード最優先の「クレジットカード」一択

申し込みが終わったら、次は支払い(決済)です。

 

ここでの鉄則は、決済方法に「クレジットカード」を選ぶことです。

 

銀行振り込みを選んでしまうと、どうしても金融機関の営業時間や確認のタイムラグが発生し、手続きが翌日に回ってしまうことがあります。

 

しかし、クレジットカード決済ならその場ですぐに支払いが完了します!

 

お支払いの確認が取れたら、RJCではすぐに労働局への申請手続きに入ります。

 

「とにかく早い手続きをしてほしい!」という時は、迷わずクレジットカードを用意して申し込んでくださいね。

3.鉄則③:一番の落とし穴!「書類不備(写真のボケ)」に注意する

せっかくWebから素早く申し込んでクレジットカードで決済しても、最後の最後で手続きが止まってしまう原因があります。

 

それが「確認書類の不備」です。

 

申し込みの際には、本人確認書類や資格証などの写真をスマホで撮影して送っていただく必要があります。

 

このとき、以下のような状態になっていないか必ず確認してください。

 

  • 写真がブレたりボケたりして、文字が読めない 
  • 部屋の照明が反射して、大事な部分が隠れている

 

文字が読み取れないと、確認のために再提出をお願いすることになり、その分だけ手続きが遅れてしまいます。

 

写真は明るい場所で、文字がハッキリ見えるようにパシャリと撮影してくださいね。これだけで、当日の手続きがぐっと確実になりますよ。

4.まとめ

現場で急に加入を求められても、この3つの鉄則(Web申込・カード決済・写真の確認)を守れば、最短で安心を手に入れることができます。

 

私たち「一人親方労災保険RJC」は、建設業専門の社会保険労務士(社労士)が直接運営しているプロ集団です。

 

毎日たくさんの申請を処理しているため、労働局との連携や手続きの流れが完全にパターン化・効率化されています。

 

「どうすれば一番早く審査が通るか」を熟知しているからこそ、このスピード対応と安心感が維持できているんですよ。

 

面倒な手続きはすべて私たちにお任せください!

 

一人親方労災保険への加入でお困りごとは、「一人親方労災保険RJC」にご相談ください!

 
監修者の紹介

林満

元厚生労働省 厚生労働事務官
厚生労働大臣承認 愛知労働局承認
一人親方労災保険RJC アドバイザー

林 満

はやし みつる

1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。