【緊急】今すぐ労災保険番号が必要と言われたら…代理申込の最短ルート

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この記事はこんな方におすすめです
  • 「夫が明日からの現場に入れない!」と急いで代わりに探しているご家族の方
  • 「下請の職人(役員)に今すぐ労災に入ってほしい」とお困りの元請・一人親方の担当者様
  • 本人が仕事で忙しすぎるため、とにかく簡単で早い手続きができる場所を知りたい方
日本最大級|一人親方労災保険RJC

私たちは日本一の建設業一人親方専門 労災特別加入団体を目指しています!

早い: 24時間WEB完結・カード即発行
安心: 厚生労働省認可・34年以上の実績
専門性:特別加入に精通したプロ社労士が在籍

はじめに

こんにちは!「急に現場から労災の証明書を出してと言われたけれど、本人は仕事中で動けない…」とお困りではありませんか?

 

 

 

 

建設業の一人親方労災保険は、奥様などのご家族や、元請の担当者様が「代理」で申し込まれるケースが本当にたくさんあります。

 

 

 

 

今回は、忙しい本人に代わって「今日中」「今すぐ」手続きを終わらせたい方のために、何時までに申し込めば間に合うのか、
時間帯別の違いや、代理でもスムーズにできる理由を分かりやすく解説しますね!

 

 

 

 

 

1.代理での「今日入りたい」に応える!時間帯別のスピード対応ガイド

「主人の代わりに今すぐ手続きしてあげたい」「現場にいる下請の役員に代わって手配したい」という
代理の方からのお問い合わせは毎日たくさんいただきます。

 

 

 

 

当団体では、代理の方がスマホやパソコンからお申し込みいただいた時間帯に合わせて、以下のスケジュールでスピーディーに対応しています!

 

 

 

 

 

  • 【朝(午前中)のお申し込み】
    午前中にお申し込みとご入金を済ませていただければ、最短で当日の会員番号発行・手続きが可能です!
    本人が現場でお仕事をしている間に、裏方でバッチリ手続きを完了させられます。

 

 

 

 

 

  • 【昼(15時まで)のお申し込み】
    お昼休みにご家族や元請さんが急いで申し込んだ場合もご安心ください。
    15時までの決済完了、不備がなければ、当日中のスピード対応が可能です。

 

 

 

 

 

2.夜間や仕事後でも大丈夫!翌朝最優先で早い手続きを進める方法

「本人が夜遅くに帰ってきてから、明日現場で必要だと知った……」という場合も諦めないでくださいね。

 

 

 

 

地域の商工会議所や、土建組合さんのような他団体様の場合、夕方以降は窓口が閉まってしまい、
土日を挟むとさらに数日待つこともあります。

 

 

 

 

 

 

ですが、当団体は24時間いつでもWEBからお申し込みが可能です!

 

 

 

 

夜間にお家で奥様が代わりにスマホから入力しておいてくだされば、そのデータは【翌朝の最優先タスク】として
スタッフが最スピードで処理いたします。

 

 

 

 

これなら、本人が夜遅くまで現場で疲れて帰ってきても、ご家族のサポートで翌朝一番の早い手続きが進められますよ。

 

 

 

 

 

 

3.家族・元請が手続きしやすい!「一人親方労災保険RJC」と他団体の違い

他の一人親方団体と、私たち「一人親方労災保険RJC」の一番の違いは、
【代理の方が迷わない簡単さと、社労士事務所直営の圧倒的なスピード】です。

 

 

 

 

 

 

他団体さんの中には、郵送でのやり取りが必要だったり、平日の昼間に本人が窓口へ行かなければならなかったりする所も少なくありません。

 

 

 

 

「手続きは全部代わりにやってあげたい」と思っても、これでは大変ですよね。

 

 

 

 

 

 

当団体なら、スマホひとつで24時間全国どこからでも、ご家族や元請さんが代理でお申し込みを完結できます。

 

 

 

 

ITや専門知識に詳しくない方でも、画面の指示に従うだけで数分で入力が終わりますので、安心してお手続きいただけます!

 

 

 

 

 

 

4.まとめ

大切なご家族や、ビジネスパートナーである下請の職人さんが安心して現場に入るためには、迅速な労災加入が欠かせませんよね。

 

 

 

 

私たちは、忙しい一人親方様を支える代理の皆様の強い味方です!

 

 

 

 

 

「主人の代わりに今すぐ手続きしたい」「元請として早く加入させたい」など、お困りごとは、「一人親方労災保険RJC」にご相談ください!

 

 

 

 

スタッフ一同、丁寧かつスピーディーにサポートいたします。

 

 

 

 

 

 

 
監修者の紹介

林満

元厚生労働省 厚生労働事務官
厚生労働大臣承認 愛知労働局承認
一人親方労災保険RJC アドバイザー

林 満

はやし みつる

1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。