ネット無理!FAXもない!労災保険に加入できないの?

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この記事はこんな方におすすめです
  • 現場から「一人親方労災保険」に入るよう言われたけれど、やり方がわからない方
  • スマホやパソコンの操作が苦手で、ネット申し込みは不安な一人親方さん
  • 家にFAXがないから、書類のやり取りができない方
はじめに

「現場に入るために国の労災保険が必要になったけれど、ネットもFAXも苦手でどうしたらいいかわからない…」と悩んでいませんか?

建設業専門の「一人親方労災保険RJC」なら、直接のご来社で手続きが完了します!

お電話で予約するだけで、専門スタッフが対面でしっかりサポートいたします。

1.ネットやFAXがなくても大丈夫!対面で安心の手続き

最近は「ネットで申し込み」という窓口が増えましたよね。

しかしパソコンやスマホに慣れていないと、それだけで一苦労。

「FAXで送って」と言われても、家に機械がなくて困ってしまう方も多いはず。

 

私たち一人親方労災保険RJCでは、そんな一人親方さんのために「来社受付」を行っています。

難しい操作は一切必要ありません。

直接お越しいただければ、国の特別労災への加入手続きを私たちが一緒にお手伝いします。

建設業に詳しいスタッフが対応しますので、わからないことは何でも聞いてくださいね。

 

2.お電話で事前予約!当日のご案内もスムーズです

「忙しい仕事の合間に行くから、待たされるのは困るな…」という方もご安心ください。

 

事前にお電話で「来社したい」とご予約をいただくことで、お待たせすることなくスムーズにご案内が可能です。

 

 

お電話一本で、お持ちいただくものや場所をわかりやすくお伝えします。

「とりあえず、何をすればいいの?」という最初の一歩から、私たちが優しくナビゲートします。

 

電話番号:0120-931-519

(自動音声が流れます。「1」を選択してください。)

 

3.実際に来社された一人親方さんの声

実際に事務所へお越しいただいた一人親方さんからは、喜びの声をたくさんいただいています。

 

「スマホで打つのは苦手だけど、直接会って話せたらすぐ終わった!」(50代・大工さん)

現場の元請けから急げと言われて焦っていましたが、電話して予約して事務所へ行ったら、親切に教えてもらえて助かりました。

やっぱり直接顔を見て話せると安心感が違いますね。

 

このように、多くの一人親方さんが「直接来てよかった」と笑顔で帰られています。

文字だけのやり取りが苦手な方にこそ、来社手続きはおすすめですよ。

4.まとめ

一人親方労災保険は、建設業で働くあなたとご家族を守る大切な「国の労災保険」です。ネットが苦手だったり、FAXを持っていなかったりしても、加入を諦める必要はありません。

 

一人親方労災保険RJCなら、お電話での予約一つで、対面による安心の手続きが可能です。

難しいことは私たちにお任せください!

現場で困る前に、まずは一人親方労災保険RJCにお声がけくださいね。

お待ちしております。

 
監修者の紹介

林満

元厚生労働省 厚生労働事務官
厚生労働大臣承認 愛知労働局承認
一人親方労災保険RJC アドバイザー

林 満

はやし みつる

1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。