夫が労災保険の手続きをする時間がない!妻がスマホ3分で代行

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この記事はこんな方におすすめです
  • 夫から「現場で労災保険に入れと言われた」と頼まれて困っている奥様
  • 毎日夜遅くまで働く夫の代わりにサクッと手続きを終わらせたいご家族
  • 難しい法律用語や紙のややこしい書類手続きがとにかく苦手な方
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私たちは日本一の建設業一人親方専門 労災特別加入団体を目指しています!

早い: 24時間WEB完結・カード即発行
安心: 厚生労働省認可・34年以上の実績
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はじめに

 

「現場で急に労災保険に入れって言われたけど、仕事が忙しくて手続きする時間がない!」と旦那さんから相談されていませんか?

毎日現場で汗を流す旦那さんに代わって、奥様がサクッと手続きしてあげられたら最高ですよね。

結論から言うと、奥様によるスマホでの代理申し込みで即解決します!

今回は、忙しい旦那さんを助ける「スマホ3分代行ワザ」をお届けします!

1.夫が労災保険の手続きをする時間がない!妻が代理で申し込める?

 

結論からお伝えすると、奥様やご家族の方が代わりに申し込んでも何の問題もありません!

建設業の一人親方さんは、朝早くから夜遅くまで現場に出ていて、平日昼間に手続きする余裕なんてありませんよね。

実際に当団体へお申し込みいただく方の約4割は奥様やご家族からの代理申請です。

「本人が書かなきゃダメかしら…」と悩む必要は一切ありません!

 

2.実際にあった!奥様のスマホ代行でピンチを脱出したリアル体験談

 

ここで、当団体に届いたリアルな体験談をご紹介します。

30代の大工の旦那さんを持つA様(妻)のお話です。

「明日からの現場に入るために労災保険の加入証明書が必要になったのに、夫は連日の夜勤でヘトヘト。

私が夜の23時にスマホから代理で申し込んだところ、翌朝には手続きが完了して無事に現場へ入れました!」とのこと。

奥様の迅速なアシストが、旦那さんの大切な仕事と現場の信頼を守った素晴らしい例ですね!

 

3.スマホ1台で完了!妻が3分でできる超カンタン代行手順

 

代理手続きと聞くと「委任状とか面倒な書類が必要なの?」と思われがちですが、ITを駆使したWeb申請ならそんなものは一切不要です!

用意するものは旦那さんの基本情報(お名前・生年月日・現場の種類など)と、お手元のスマホだけ。

フォームの案内に沿って入力していくだけで、入力項目を最小限に絞っているため平均3分で申し込みが完了します。

書類の書き損じや郵送の手間もゼロです!

4.まとめ

 

「夫が労災保険の手続きをする時間がない!」というときは、奥様がスマホから3分で代行してあげるのが一番の解決策です。

お困りごとは、「一人親方労災保険RJC」にお任せください!

メールでのお問い合わせをお待ちしております!

 

 
監修者の紹介

林満

元厚生労働省 厚生労働事務官
厚生労働大臣承認 愛知労働局承認
一人親方労災保険RJC アドバイザー

林 満

はやし みつる

1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。