【即日発行】労災保険に今すぐ加入したい一人親方様へ!

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この記事はこんな方におすすめです
  • 現場監督から「明日までに労災保険の番号を出して」と言われた方
  • 手続きしたいけれど、何から始めればいいか分からない方
  • 仕事が忙しくて、スマホでパパッと労災保険に加入したい方
  • とにかく今日中に労災保険番号が欲しい一人親方様
はじめに

 

建設現場で「明日までに労災保険番号を出せ」と言われ、焦っていませんか?

一人親方労災保険RJCなら、スマホから本人が申し込むだけで最短即日の番号発行が可能です。

現場入場の条件となる労災保険も、ここなら今日中に解決し、明日から安心して現場へ向かえます。

 

1.なぜ今すぐ「労災保険」に「本人」が加入する必要があるのか?

 

建設業界では今、コンプライアンス(法令遵守)がとても重視されています。

大きな元請け会社さんほど、現場での事故に対する責任をしっかり取れる体制を求めています。

そのため、労災保険に特別加入していることが、現場に入るために必要となってきているケースが増えています。

 

もし労災保険に入っていない状態で怪我をしてしまったら、治療費はすべて自己負担になってしまいます。

しかも、元請けさんにも多大な迷惑がかかってしまいますよね。

だからこそ、現場監督さんは「労災保険番号を確認させてくれ」と強く言うのです。

これは裏を返せば、

労災保険にしっかり加入していれば、あなたは「信頼できる一人親方」として認められ、どんな現場でも堂々と仕事ができるようになるということです。

 

2.「即日発行」の労災保険なら、現場のピンチも解決!

 

「現場に入るのは明日からなのに、まだ番号がない!」

 

そんな絶体絶命の状況でも、諦める必要はありません。

一人親方労災保険RJCなら、お客様からの申し込みをいただいてから、最短で即日中に労災保険番号を発行することが可能です。

 

通常、役所に出向いて手続きをしようとすると、数日から数週間かかってしまうことも珍しくありません。

しかし、私たちは一人親方様の「今すぐ欲しい!」という気持ちを一番に考えています。

 

労災保険の番号さえ分かれば、現場の書類に記入してすぐに提出できます。

会員証が手元に届く前でも、番号があれば現場入場が許可されるケースがほとんどです。

この「スピード感」こそが、多くの一人親方様に選ばれている理由です。

 

3.本人が労災保険に加入する際の手続きの流れ

 

労災保険の手続きって、なんだか難しそう……」と感じるかもしれませんが、実はとってもシンプルなんです。

お客様が行うステップはたったの3つだけ!

 

まず1つ目は、お申し込みフォームへの入力です。お名前やご住所、生年月日、そして職種などを入力していただきます。

 

2つ目は、お支払い。クレジットカード決済や銀行振込など、ご自身に合った方法を選べます。

 

特にクレジットカードなら、決済が確認できた瞬間に手続きが進むので、労災保険の即日発行には一番のオススメです。

 

3つ目は、労災保険番号の受け取りです。決済が完了すれば、私たちの方で速やかに処理を行い、あなた専用の番号をお伝えします。

 

ね?意外と簡単だと思いませんか?

 

4.労災保険番号が手元に届くまでの具体的な時間

 

「即日って言っても、具体的にどれくらいで労災保険番号がもらえるの?」

という質問をよくいただきます。

 

例えば、午前中9時までにお申し込みと決済を完了させていただければ、その日の午後には労災保険番号をお知らせできる体制を整えています。

 

もちろん、お申し込みが集中している時期や時間帯によって多少の前後はお許しいただきたいのですが、「現場に間に合った!」と喜んでいただけるスピード感を常に意識しています。

お客様が急いでいることを私たちは重々承知しています。労災保険は、現場で働くあなたを守る盾です。

その盾を、一刻も早くあなたのお手元にお届けするのが私たちの使命だと思っています。

 

 

5.まとめ

 

いかがでしたでしょうか?「労災保険にすぐに入りたい!」という一人親方様の悩みは、決して難しいものではありません。

現場で急かされて不安な気持ちもあるかと思いますが、まずは一歩踏み出してお申し込みをしてみてください。

私たちが全力でサポートいたします!

労災保険にしっかりと加入して、明日からまた元気に、そして安全に現場でのご活躍を応援しています。

お困りごとは、「一人親方労災保険RJC」にお任せください!

 

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監修者の紹介

林満

元厚生労働省 厚生労働事務官
厚生労働大臣承認 愛知労働局承認
一人親方労災保険RJC アドバイザー

林 満

はやし みつる

1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。