外国籍職人の労災手続きが進まない?「代理申込」で速攻解決!

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この記事はこんな方におすすめです
  • 外国籍の一人親方に早く現場へ入ってほしい元請け様
  • 日本語が苦手な職人さんの代わりに労災手続きをしてあげたい方
  • 面倒な書類なしで、今すぐネットから簡単に申し込みたい方
日本最大級|一人親方労災保険RJC

私たちは日本一の建設業一人親方専門 労災特別加入団体を目指しています!

早い: 24時間WEB完結・カード即発行
安心: 厚生労働省認可・34年以上の実績
専門性:特別加入に精通したプロ社労士が在籍

はじめに

外国籍の職人さんに早く現場に入ってほしいけれど、日本語の手続きが難しくて進まない…と焦っていませんか?

 

 

 

 

ご安心ください!当団体なら、元請け様等が「代理申込」でサクッと代わりに手続きできます。

 

 

 

 

すぐ入れてカンタンな方法を分かりやすく解説しますね!

 

 

 

 

 

 

 

1.なぜ外国籍の職人さんは自分で申し込むのが難しいの?

「明日から現場に入ってほしいのに、労災保険の申込が進まない…」そんな経験はありませんか?

 

 

 

 

 

 

実は、外国籍の職人さんにとって、日本の手続きはとっても大変なんです。

 

 

 

 

例えるなら、「見たこともない外国の言葉で書かれたゲームの攻略本を、自分で読んでクリアしなさい」と言われているようなもの。

 

 

 

 

漢字がたくさん並んだ難しい申込画面を見たら、誰でも固まってしまいますよね。

 

 

 

 

 

 

「現場に入るには労災保険が絶対に必要!」 でも、本人は日本語の読み書きがスムーズにできなくて申込ができない…。

 

 

 

 

この「困った!」を解決するのが、次に紹介する代理申込(代わりにお申し込みすること)なんです!

 

 

 

 

 

 

 

2.元請け様が代わりにできる!「代理申込」ってどんなもの?

「代わりに申し込みをしてあげたいけれど、そんなことできるの?」と思った方、ご安心ください。

 

 

 

 

元請け様や元請けの事務員さん、奥様等が、ご本人の代わりに申込手続きをしてOKなんです!

 

 

 

 

 

 

 

学校の集団登校で例えるなら、道に迷いそうな下級生の手を引いて、上級生が一緒にお部屋まで連れて行ってあげるようなイメージです。

 

 

 

 

 

 

 

職人さん本人が悩む必要はありません。

 

 

 

 

代理の方が職人さんの「お名前」や「生年月日」などの基本情報を代わりにスマホやパソコンから入力してあげるだけで、
あっという間に手続きが進みます。

 

 

 

 

これなら日本語が不自由な職人さんでも安心ですし、スムーズに労災保険に加入ができて助かりますよね!

 

 

 

 

 

 

 

3.スマホで簡単!急ぎでもすぐに加入できる3つの安心ポイント

「でも、手続きに時間がかかるんじゃない?」と心配な方に、当団体のスピードと簡単さの秘密をお伝えしますね。

 

 

 

 

 

 

  • 24時間いつでもWEBからOK!
    お仕事が終わった夜でも、移動中の車内からでも、スマホひとつでサクッと入力できます。

 

 

 

 

 

 

  • 全国どこからでも申し込み可能!
    建設業専門の団体なので、全国どこでお仕事をされている職人さんでも対応可能です。

 

 

 

 

 

 

  • とにかく手続きが早くて簡単!
    難しい書類を何枚も書く必要はありません。画面の案内に沿って入力するだけなので、お急ぎの現場にもしっかり間に合います。

 

 

 

 

 

 

頼れる元請け様等がサッと代わりに申し込んであげれば、職人さんも大助かり!

 

 

 

 

笑顔で元気に現場で活躍してもらえますよ。

 

 

 

 

 

 

 

4.まとめ

外国籍の一人親方さんが日本語で困っているときは、元請け様や元請けの事務員さん、奥様等が代わりに申し込んであげる
「代理申込」が一番の近道です。

 

 

 

 

WEBから簡単に入力できるので、手間も取らせません。

 

 

 

 

これで現場の準備もばっちりですね!

 

 

 

 

 

 

外国籍の職人さんの手続きや、お急ぎの加入でお困りごとは、「一人親方労災保険RJC」にご相談ください!

 

 

 

 

 

 

 
監修者の紹介

林満

元厚生労働省 厚生労働事務官
厚生労働大臣承認 愛知労働局承認
一人親方労災保険RJC アドバイザー

林 満

はやし みつる

1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。